目の手術

涙袋形成手術(ラブバンド手術)

love band surgery in korea
ぷっくり涙袋で、若々しく愛らしい目元へ

涙袋(ラブバンド)とは?

涙袋があると、愛らしく、優しく、若々しく見えます

涙袋(ラブバンド)とは、目の下にある眼輪筋という筋肉が、笑った時などにぷっくりと盛り上がって見える部分のことです。

この涙袋があることで目元に立体感が生まれ、優しく若々しい印象になるだけでなく、笑顔がより一層魅力的に見えます。また、目の下の小じわを目立ちにくくする効果も期待できます。

逆に、この涙袋が目立たないと、目元が平面的に見え、実年齢より上に見られたり、少し寂しい印象を与えたりすることがあります。

加齢に伴い、目の下の筋肉(眼輪筋)が衰え、皮膚のハリが失われてくると、目の下がくぼんで見えたり、疲れた印象を与えたりすることがあります。このようなお悩みに対し、涙袋を形成することで、目元に若々しい立体感を取り戻すことができます。具体的な施術には、ヒアルロン酸などのフィラー(注入材)を注入する方法や、人工真皮(アロダームなど)を移植する方法があります。

  • 手術時間:約30分
  • 入院:任意
  • 術後の来院回数:1~2 回
  • 麻酔:短期静脈麻酔または局所麻酔
  • 抜糸:術後3~5日
  • 回復期間(ダウンタイム):術後2~3日で日常生活に戻る
涙袋形成手術は、このような方におすすめです:
  • 手軽な施術で若々しい印象になりたい方
  • 目の下のクマや影が原因で、疲れて見えたり老けて見られたりする方
  • 目の下の小じわやハリ不足が気になる方
  • より若々しく、愛らしい印象の目元を目指したい方

涙袋形成の手術方法

ヒアルロン酸などのフィラー(注入材)注入
人工真皮(アロダームなど)の移植

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ステップ 1|専門医によるカウンセリングとデザイン

まず、カウンセリングにて患者様のご希望を詳細に伺い、目の形やまぶたの状態、顔全体のバランスを診察します。その上で、最もお似合いになる涙袋の形や大きさを丁寧にデザインします。

ステップ 2|切開とポケットの作成

デザインに沿って、下まぶたの目尻側などを数ミリほど小さく切開します。そこから、移植する人工真皮を挿入するためのスペースポケット)を丁寧に作成します。

ステップ 3|移植と縫合

作成したポケットに、患者様に合わせて調整した人工真皮(アロダーム)を正確に挿入します。最後に、切開部分を極細の糸で丁寧に縫合し、施術は完了です。

JWの涙袋(ラブバンド)整形の効果

涙袋(ラブバンド)は、より可愛く若々しい印象を与えてくれます。

活き活きとした可愛らしい印象を演出します。

笑顔のときに目元をより美しく引き立てます。

大きく美しい瞳に一層の魅力を添えます。

自然で柔らかな顔立ちを演出します。

21年以上の経験を持つ外科医は、眼科手術を専門としています。

JWアイチームは3人の眼科専門医で構成され、様々な臨床経験から得たノウハウと、医学的研究により最良の結果を得ることに専念しています。